Weblogというかメモ帳

Lotus-NetWork

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WordPress3.0がリリースされました。WordPress の13回目のメジャーリリースだそうです。

そしてWordPress と WordPress MU の統合され、イントール一回でひとつのサイトだけを運用することも1,000万サイトを動かすこともできることになったとか。

コチラが公式ブログ

iPhone4、ほしいですね。こ こが詳しい。

今の携帯が、使い出して二年。iPod touch(初代)8Gの容量はもう限界です。

これは前からほしかったiPhoneを買うチャンスなのでは・・・

しかし、32ギガバイトの機種が月額480円の24回払い(計1万1520円)とは安いですね。

日本のガラケーを5万円程度だして買う意味がようわかりません。

メモ。

set型使えば、重複するデータとか、しないデータを管理するのに楽(?)
重複するデータが格納できない形。
Python2.4から組み込み関数になったが、2.4以前でもsetモジュールをインポートすれば使える。
2xは、

s=set([1,2,3,4,5])

みたいな記述が可能。

3xだと

s={1,2,3,4,5}

上記の書き方も可能。
{}を使うので辞書型と被りそう?(笑

sample.

s=set([1,2,3,4,5])
s2=set([4,5,6,7,8])
 
print s & s2
45

&を使うと、共通集合を使える。
unionメソッドとはunionというくらいなので、集合和。
intersectionメソッドは&と同じで、共通集合(重複している要素)を取り出すことが可能。
addとかremoveなどのメソッドが使える
メモでした

lotus-is.me !!!

ってことで、ごめんなさいって感じ

なにに使うかとかまったく考えず.meをなんとかMe(自分)って意味で使いたかっただけ、380円というお手頃な値段でした。

他にも公開してないドメインありますが、使う予定があるのでまだ言わない

5/22日、昨日でした。

すっかり忘れていた。

時間がたつのは早い

なんかの拍子で作ってみたくなったのでPythonでやってみた。

実行してコンソールでtest,3とか入力すると3文字ずらすだけ。ちょっとした暗号におもしろい(?)

UNIXにはシーザー暗号をごにょごにょするコマンドがあるらしい

>>> Lotus-NetWork,3
【 Orwxv0QhwZrun 】
Look at encode.txt

こんな感じになった。a-zが良いんだろうけどスルーした。w

encode.txtに結果が出力される

road_decode.txtに

Orwxv0QhwZrun,3

と記入し、コンソール上で

>>> 4
【 Lotus-NetWork 】
Look at decode.txt

4はfileからreadするという命令

これで3文字ずつずらしたシーザー暗号を解読できるようになる

コマンド機能とかつけたせいでこんな単純なプログラムが177行になってしまった

うわーくだらないなぁこれ・・・

Python unpack substitution.

If C language

int a,b,tmp;
a=1;
b=100;
tmp=a;
a=b;
b=tmp;

If Python

>>>a=1
>>>b=100
>>>a,b=b,a
>>>print a
100
>>>print b
1
 
>>>a,b,c="abc"
>>>print a
'a'
>>>print b
'b'

TwitterなどでURLを含んだ内容をPostするときに、URLを短縮してくれる事で有名なbit.lyのAPIをPythonで使う方法。

bit.lyのPythonモジュール

http://python-bitly.googlecode.com/svn/trunk/bitly.py

ダウンロードしたbitly.pyをimportできるようにするためにsites-packages直下に置く

bitly.pyだけで動作する。

自分の環境はusr/local/lib/python2.6/site-packagesだったので、wget でそのディレクトリにダウンロードすることで利用可能になった。

使い方としては、まずはbit.lyに登録する。

登録したらツールのBit.ly API Creadentialsを選択し、API Keyを取得する

簡単な使い方を下記に示す。

import bitly
 
url="http://lotus-network.net"
bitly=bitly.Api=(login="ユーザ名",apikey="取得したAPIKey")
short_url=bitly.shorten(url)
print short_url

これで簡略化されたURLが返ってくる。


pythonのインタラクティブシェルで色々作業していると下にたまっていて見にくい。

Linuxなどのターミナルだとclearと入力することで画面がキレイにクリアできる。

Pythonのインタラクティブシェルでも使いたいので、defで簡単に定義し、使用してみた。

import os
 
def clear():
    os.system("clear)

以上。
osモジュールを読みこみosコマンドであるclearを使うだけ
シェルの中では
clear()
と入力すれば画面がクリアされる。便利(?)

Ctrl+Lでできるそうです(泣)


GoogleのToDoは前から使っていて、外出先でも同じ内容を見ることができるので、便利なのですが、どうしてもローカルの環境だと使いにくいな-と。

Chromeならこういう方法があるみたい。

Firefoxならprismというアドオンを入れることによって一つのアプリケーションのように使う事ができる。

こちらからDL可能。

Download firefoxからアドオンを追加。

あとは開きたいページでFirefoxのツールから「Convert Website to Application」でデスクトップなどにショートカットを配置できる。

GoogleのToDoを単体で使うなら

http://mail.google.com/tasks/ig

上記のURLを開いて「Convert Website to Application」すれば使えるようになる。

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